-父の日に-
今の自分の年齢の時、父はどんな生活をしていたのだろう、
ふとさかのぼって考えてみると父の歩いてきた人生が見えてくる。
そして今の自分より、はるかに大人であることに驚く
いつも家族の先頭で、艱難辛苦の風当たりから子供たちを守ってくれたことを、
でも最近、子供たちの成長とは反対にめっきり歳を取ってきている父。
なのに父の日は、ついつい忘れがちなのは何故だろう!
「お墓に布団はかけられない」と何かの機会に聞いた
生きてる内に親孝行しなさいと言う意味である。
ちょっと照れくさいけど
父の喜ぶ顔を思い浮かべながら、
「ありがとう」の気持ちを形に変えて今年は贈ります!!
父の日に・・・
「本気で泣ける歌」 父の日の歌
父の日ラッピング

